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ありのままのあなたを受け止めます!!

こんにちは。しのゆか です。

実はね、私、自信なかったんです。

 

 

しのゆか
自分では昔のこじらせ具合がエゲツなかったって思ってるけど、ホンマかな?

 

 

って…

 

 

しのゆか
世の中にはもっとすごい方いるかも?

 

 

とか思ってたんですけど、私のレベルって結構酷いってことが発覚しました。

これで自信を持って胸を張って

 

 

しのゆか
自他ともに認める、元こじらせクィーンです。

 

 

って言える 笑 ↑↑↑ 自信もって言うコトではない気もするけど 笑

 

こじらせクィーンとは…

この人めんどくさいな~って思う人いませんか?

口を開けば文句ばっかり言ってる。何でかわからんけど、突然キレる。

機嫌のいい時と悪い時の差が激しいとか、やけにムーディー。

そんな、こじらせ女子の世界で最高位に属する

最高にめんどくさい女、それが「こじらせクイーン」です。

 

祝・第一回めんどくさい大賞受賞

先日、インナーゲームの先輩であるゆっきー主催の

 

めんどくさい自分を面白がろう会

 

という会合に参加しました。

 

会の主旨は「めんどくさい自分を自己開示して笑いあう」

って事だったのですが、

 

「めんどくさい」という感覚そのものがわからないと豪語する

外部審査員であるインナーゲームの先輩ネネちゃんが

 

「みんなで審査して大賞決めよ~」

 

というので急遽ノミネートされるという流れに。

6人のストーリーはどれも爆笑できる「めんどくささ」。

 

でもね、

 

どのストーリーにも身に覚えがあるのが元クィーンというもの!!

今回発表した、元こじらせクイーンしのゆか のストーリーは

 

 

しのゆか
こんなん、ジャブ以下の破壊力しかないで‼

 

 

っていう痛くも痒くもないストーリーなのに大賞。

発表したストーリーはコチラの記事後半に出てきます。

大賞を頂くなんて経験が皆無に近い しのゆか にとっては光栄極まりないんですが

 

 

しのゆか
こんな程度のストーリーで大賞もらっていいんですか?

 

 

って恐縮しちゃって受け取りきれない 笑

 

偽りのすごい人を演じる空っぽな人

こじらせクィーンとして職務を全うしていた頃は

 

 

しのゆか
他人からすごいね。頑張ってるよね。羨ましい。

 

 

って言われる人であろうと必死でした。

 

夫も子供もいて、不自由ない生活を送る主婦

 

一見、とっても幸せそうな満たされた女だった しのゆか。

 

でもね、

当時の しのゆか は空っぽでした。

 

何をやっても、どんなに一生懸命やっても、襲ってくるのは焦燥感と不足感だけ。

 

実際、頑張ってたんです。

 

必死でいい妻を演じ、良い母を演じる。

 

 

しのゆか
本当のダメな自分を見せたら軽蔑される

 

 

って思ってたから、必死に演じてプレイグループにも参加して

家に戻ったら異常な疲労感に襲われて、

言葉もろくに話せなかった娘に奇声をあげたり…

ある時、自分で自分が怖くなって、

 

 

しのゆか
このままの生活してたら虐待する

 

 

って思って体裁よく子供と離れるためにワーママになることを選択。

自分で選んだワーママ生活なのに、

 

そんな自分にも満足できなくて

 

良い母を演じるために通勤中にありとあらゆる育児書を読み漁って

ウンチクだけ立派な育児書マニアになって

 

たまにしか一緒にいない娘を、思い通りにコントロールしようとして

 

しのゆか の意にそぐわない行動をする娘に発狂してみたり。

 

中身のない空っぽな しのゆか は、娘相手だけに吠えてたわけではなく、

会社でも吠えまくってました。

当時の しのゆか的には、会社ではちょっと理性は働かせてたつもりだけど

今振り返ると結構ヤバいレベルでした。

 

めんどくさい、こじらせ女子は卒業できる!!

こじらせ度が振り切っていた過去の しのゆか は

自称、世界一不幸な女でした。

 

生まれてこの方、楽しいと思った記憶はないし、

幸せなんて感じたことなかった。

 

その証拠に、

先輩ママさんからの有難いアドバイスである

 

「(子どもが小さいから)大変だろうけど、今が一番いい時だよ。今を楽しんでね。」

 

って言われた30代半ばの しのゆかは

 

 

しのゆか
楽しいってどういうことを言うの?人生に楽しいコトってあるの?

 

 

って思って、しばらく考え込む日を送ってました。

↑↑↑

これが、めんどくさい女の時間の使い方です 笑

 

こじらせ女子を卒業するためのステップを上がっていく

ターニングポイントは、この先輩ママ友のお言葉の他にも

いっぱいありました。

 

その中でも

絶対外せないのがインナーゲームとの出会い。

 

わけわからないまま、

全力で人生を楽しむインナーゲーマーの中に入って

こじらせレベル中くらいになってたであろう

しのゆか をありのまま受け入れてもらって

一緒に笑って楽しい時間を過ごしていく中で

気付いたら、こじらせ女子業界から蹴りだされてました。

 

こじらせ女子卒業に必要な1つの要素はコレだ!!

しのゆかレベルで、ありとあらゆる方面でこじらせてる方は

こじらせ業界から足を洗うのに時間がかかりますが、

一般会員レベルの方でも難しい場合があります。

 

それは、

 

 

しのゆか
軽度のこじらせレベルの方でも、絶対に必要なステップがある

 

 

と、しのゆか が考えるステップがあるからです。

 

それは、

 

 

しのゆか
ありのままの自分を受け入れてもらうこと

 

 

多かれ少なかれ、こじらせ女子の心の中はこんな感じではないですか?

 

 

必死で頑張って、息切れしそうなのに

 

 

しのゆか
助けて~

 

 

が言えないの。

 

頑張ってない、一人で完ぺきに何もかもがこなせない

 

そんな自分は無価値だと思ってるから。

頭の中ではわかってるんです。

 

 

しのゆか
そろそろ、私限界かも...このままの生活は続けられない…

 

 

だけど、

 

言えないんですよね。

 

 

しのゆか
助けて。

 

 

の一言が。

そして、

 

本当の本当の自分は心の中で、ありのままを受け入れてもらえる人を探した。

 

なのに気づかないフリしてた。

 

超めんどくさい奴として煙たがられてきて、

色んな所でこじらせてきた しのゆか は

 

こじらせ女子が本当は素直で優しさに溢れる人だって知ってます。

 

だって、視野広く色んなこと見えてるもん。

 

だから

色んな所で頑張りすぎて自分の許容範囲超えちゃって...爆発しちゃう。

 

爆発するから周りからは

 

「めんどくさいヤツ」

 

って思われて

 

相手の気持ちに気付くから

 

苦しくなちゃう。

 

 

しのゆか
もう頑張らなくていいよ。ありのままのあなたを私が受け止めるから。

 

 

コレがこじらせクィーンとして頑張ってた

10年前の しのゆか に贈る言葉です。

 

 

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